レコード退避プラグイン作ってみました。

sfPropelRemainというプラグインを作ってみました。

update/delete時に自動的に過去のレコードを退避してくれるプラグインです。こないだのサンプルコードを使って作ったので、PropelBehaviorの作成例として見てくださいね!

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PropelBehavior使ってますか?

symfonyは標準的にpropelというO/Rマッパライブラリを使用しています。このpropelに対して独自の処理を付け加える機構がsfPropelBehaviorです。

この機構を使うことで、たとえば『saveしたときに自動的に更新者のIPアドレスを保存する』などといった透過的処理を、簡単に追加することができます。

本日記では、そのPropelBehaviorの使い方を説明します。実装の際に便利そうなテンプレートも用意しましたので、もしよければ使ってみてください。なお、本稿ではこのテンプレートを使用しています。

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バッチを書くときのおすすめマトメ

先日はバッチファイルのtipsについて少し書きました。
具体的には僕がどんな風に書いてるのか、その雛形を紹介します。

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ログをとるときのおすすめ

標準のログ機構はとてもシンプルで使いやすいのですが、
あまりに機能が貧弱すぎて少しさみしいと感じるかたも多いのでは?
そこでsfAdvancedLoggerを使ってみるのはいかがでしょう。

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バッチプログラムを書くときのおすすめ

みなさんバッチファイルを書くことはよくありますよね。cronから定期的に呼ばれたり、コマンドラインから手で実行したりするあれです。そういったバッチプログラムをsymfonyで書くときに役立つちょっとしたおすすめを2つ。 この投稿の続きを読む »バッチプログラムを書くときのおすすめ