データベース環境をコマンド一発で切り替える
複数人で開発している時、様々なデータベースを切り替える為に毎回propel.iniとdatabases.ymlを書き換えていませんか?Subversionでファイルを共有していて、プロジェクトメンバーの誰かがdatabases.ymlをcommitしてしまって喧嘩になった事はありませんか?このような事にならないよう私の会社では以下のようなconfigureタスクを利用して環境設定をできるようにしています。
今日は小ネタですがこのconfigureタスクをご紹介します。
注意:ブログエンジンのせいで–(ハイフン2つ)が一つに表記されてしまっています。回避方法が 判りませんのでコードをコピペする人は注意してください。

